柏原すぐる メッセージ
なぜ政治?何をやる?鶴見区の皆さまへのメッセージ 【それぞれのSTORY】#日本維新の会#維新はやる
カシワバラ スグル/41歳/男

誰もが何度も挑戦できる社会を。
| 肩書 | 横浜市会議員 / 日本維新の会横浜市会議員団政調会副会長/地域スポーツ団体代表 |
|---|---|
| 党派 | 日本維新の会 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/5/3
2026/5/1
2026/5/1
2026/4/30
| 生年月日 | 1985年04月21日 |
|---|---|
| 年齢 | 41歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 広島県 |
| 好きな食べ物 | ご飯、すき焼き、 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | スラムダンク |
きっかけは2つあります。
一つは建築学を学んだ学生時代に欧州を20か国放浪した際に、その暮らしや街並みをつくる制度やルールが重要であることに気づいたこと。
そして、もう一つは子を持ってから、自然と行政との接点が増える中で、旧態依然として変わらない政治行政に危機感を持ったことです。
政治を知れば知るほど、憤りを感じました。
重要なのはどこを向いて政治をやっているかです。
確かに、今生きている人、業界や特定の組織の利益も大事です。
でも、それが将来世代の負担の上に成り立っているのだとしたら、話は別です。
今求められているのは、昭和の分配政治や微修正ばかりではなくて、利権構造に立ち向かって、将来世代の利益を守るための改革を前に進めていくこと。
私はそれをやりたい。
ご意見やお問い合わせはこちらよりお願いいたします。
2019年に続き再挑戦し、2023年4月に初当選しました。
政治・政策に関する基本方針
将来世代の利益を考え、より良い社会を次世代へ渡していけるよう努力してまいります。
①情報発信・公開を通じて、誰もが参加できる市政へ
SNSやブログを通じた情報発信や0歳からの市政報告会を行い、市民の政治との接点となることで政治を身近なものへと変えていきます。行政組織としては、一層の情報公開・官民データ活用を推進し、経済成長を目指します。
②議決に影響を及ぼし実行力の伴う政治勢力を目指します
横浜市において、中学校給食などの市民が真に求める将来世代のための政策が実現していません。批判や論評で終わることなく、市民の声がそのまま市政に反映されるよう、政策を実現するための確かな勢力を目指します。
③エビデンス(証拠)に基づく政策立案を行います
党あるいは外部のシンクタンクや専門家と連携し、属人的なエピソードではなく、科学的あるいは定性定量的な証拠に基づいて政策立案を進めます。また、事務事業評価等により各事業を見直し予算の最適化を進めます。
④個人の支援に立脚して将来世代の利益を守ります
企業や団体献金等に頼らず個人献金のみにより政治活動を行うことで、将来世代の利益を考えた合理的な政治を目指します。
【ビジョン】
街のビジョンを一言でいえば、
「ひとことで くくらないまち ヨコハマ」
です。
375万人を超える国ほどの大きさの横浜にあって、もう少し小さい範囲でもっと実験的に街をよくしていきたいと考えています。
世界の国の人口規模を挙げれば、ウルグアイが350万人、モンゴルが340万人、ジャマイカが300万人です。
一方、横浜市鶴見区の約30万人の人口に対して、アイスランド30万人、明石市や秋田市、那覇市が約30万人規模です。
これほど、多くの人が住まうのが横浜市というわけです。
勿論、広域なエリアとしての横浜が都市戦略を描くことは非常に重要です。
しかしながら、これだけの人口を抱えて地域地域で課題や特徴も異なる中で一筆書きの自治は難しいのではないでしょうか。
そこで、私は各区や地域で住民が自ら公に関われる余地を増やし、
特に将来世代の子供たちが、
「自分たちが関わることで街や社会は変わる」
と、思えるようなワクワクする街をつくっていきたいと思っています。
横浜市会議員は約4万人に1人です。
多くの方が身近に政治家がいないのが現実です。
柏原すぐるは、政治から遠いあるいは政治に期待しないとお感じの方々との新たな接点として、鶴見区をもっとよくしたいと考えています。
上が決める、あるいは中央が決めるのではなく、
あなたが決める。我々が決める。
デジタル技術を活用して生産性向上や標準化といった進歩・改革を進めながら、同時にもっともっと自律分散的に、実験的にこのまちを良くしていけるように、尽力して参ります。
どうぞ気楽にコンタクトくださいませ。