こどもの日、おめでとう🎏松戸の子どもたち、世界中の子どもたち!
2026/5/5
岡本ゆうこ メッセージ
2026.4.23開催
松戸市初のエンバーミング施設(葬儀場併設)緊急報告会の岡本ゆうこの報告部分です。
今、松戸で起きている「エンバーミング施設(遺体衛生保全)」を巡る問題。
難しい法律の話に聞こえるかもしれませんが、実は「私たちが安心して暮らせるルールが守られているか」という、とても身近で大切な話です。
■「技術は尊い。でも、進め方は不誠実であってはならない。」
■エンバーミングは、大切な方とのお別れを支える素晴らしい技術です。しかし、血液と化学薬品を入れ替えるという性質上、『使用した薬品の適切な処理』や『排出されるガスの安全性』が非常に重要になります。だからこそ、住宅の近くに建てる際には、事前の説明と徹底した安全対策が不可欠なのです。
■すべては「納得感のある街づくり」のために
オカモト ユウコ/55歳/女

自分らしく生きられる社会へ! お互い様に支え合い一人ひとりが心豊かに暮らせる松戸をめざしています🙋✨✨表現の自由、言論の自由を守ります〈まっとうな政治〉ペット災害危機管理士、愛玩動物救命士、防災士🐾茨城県水戸市出身
| 選挙 | 松戸市議会議員選挙 (2022/11/20) [当選] 2,469 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 松戸市議会議員選挙 |
| 肩書 | 松戸市議会議員 防災士 愛玩動物救命士 ペットセーバー ペット災害危機管理士1級 空き家問題解決サポート会 犬猫殺処ゼロと動物関連の社会問題に取り組む地方議員連盟 自分らしく生きられる社会をめざす会🏳🌈ダイバーシティまつど副代表 ハラスメント撲滅PJまつど副会長 表現の自由を守るための約束(賛同) 稔台連合町会相談役 |
| 党派 | 立憲民主党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/5/5
2026/5/2
2026/4/28
| 生年月日 | 1970年08月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 55歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 茨城県水戸市(常磐線沿線に注ぐ愛が強いです、鉄道好き女子。) |
| 好きな食べ物 | ラーメン、コーヒー、アイスクリーム、納豆、白米 |
不妊治療をしているときに松戸市に引っ越して来ました。助成金を申請しようとしたときに「ご夫婦二人共、松戸市に1年以上居住していないと申請することができません。」と断られたことが1番のきっかけでした。その時に「松戸市は冷たい」と思ってしまいました。千葉県や、他自治体でも居住要件が1年以上と要件にあるところは殆ど無いないことを知っていたのでまさか!と本当にショックでした。
松戸市は千葉県助成事業に加えて、平成24年から市独自の助成事業を開始していました。男性不妊の一部助成や、所得要件撤廃したり、改正を重ねていましたが、居住要件が「本人及び配偶者が、申請日において、住民基本台帳法に基づく本市の住民基本台帳に1年以上記載されていること」と、いう厳しいものでした。初当選をした後、初めての一般質問では、このこと(居住要件の緩和)について取り上げ、松戸市特定不妊治療費助成規則の改正が実現し「夫婦のいずれか一方が1年以上」に緩和されました。
岡本ゆうこは、松戸市を「妊娠時から子育てまで切れ目のない支援」ではなく、「妊活時から子育てまで切れ目のない支援」のできる、やさシティまつどになるよう、引き続き取り組んでまいります。
松戸市議会議員(2018〜)
・建設経済常任委員会(2018.12〜2020.12)
・広報委員会(2018〜2020)
・健康福祉常任委員会(2020.11〜2022.11)
・会派 市民力・立憲民主党 ※副幹事長(2020.10〜2022.5)
・松戸市安全都市協議会 理事 (2021〜2022)
・会派 はじめの会 (2022.6〜2023.10)
・公共施設再編検討特別委員会 (2022.6〜2022.11)
・庁舎整備に関する特別委員会(2022.11〜)
・総務財務常任委員会(2022.12〜2024.12)
・広報委員会(2022.12〜2024.12)※副委員長
・会派 まつどみらい(2023.10〜2025.8)
・建設経済常任委員会(2024.12〜)
・松戸市安全都市協議会 理事 (2025〜)
・会派 清風まつど(2025.8〜)
【2022年、2期目に向けた政策】
あらゆる視点を持って力を入れていくことが理想ですが、防災全般(人とペット両方)生殖補助医療(例・不妊治療における松戸市独自の助成金の再開。令和4年度より保険適用化されましたが、対象になり得ない方々への救済措置が必要です。)、いじめ問題、あらゆるハラスメントについて、LGBTQ等すべての人が自分らしく生きやすくしていくための包括的な施策(例・多様な家族の在り方を認める松戸市ファミリーシップ制度の導入)、個人情報保護条例の改正に伴う、市民の個人情報を守るための提案や、最近ではドローン事業についてもいろいろと提案していきたいと考えています。松戸市では、市庁舎建て替え問題や、クリーンセンター建設、新松戸東側土地区画整理事業など大型事業が次々と計画・実行されています。市民の意見を丁寧に聞くこと、執行部側と議会との合意形成に努めることをまずはしっかりと取り組んでいただきたいです。
さらには、令和5年度に「松戸市第6次男女共同参画プラン」が策定されます。しっかりと意見を伝えていきたいと思います。
私は、介護離職をして、松戸市議会議員になる前、非正規でスーパーのレジ打ちをしていました。立候補を決意することがなければ、ずっと非正規雇用でダブルワーク、トリプルワークを続けていたのではないかと思います。それこそ体力の続く限り、寝るためだけに家に帰ってきていました。
物価がどんどん値上げしても、賃金は上がらない社会情勢です。過酷な働き方をしなくても、ごく普通の当たり前な生活が送れるような社会にしたいですね。
(お気軽にご相談ください)
「確かな情報発信」、「嘘はつかない」、「現場に行き、当事者の声を聴く」ことの3点を常に心がけています。
特に「現場に行き、当事者の声を聴く」ということについては、私自身の経験から最も重きを置いていることです。当事者の声が反映されてこそ法律や条例等の内容は決まっていかねばならないと考えています。自分が困難の壁にぶつかったときに「なんで世の中にこんな不公平があるんだろう」と、社会の矛盾に気がついて、不平不満を悶々と抱え込んだ世の中でこのまま生きていくより、公平に生きていける社会に変えていきたい!と強く思うようになりました。同じように声をあげたくてもあげれない人がたくさんいるのではないでしょうか。こんな理不尽な世の中では、声をあげた正直者がバカを見てしまうという本当に残念な世の中です。声をあげてくれた人を裏切らない。守りたい。そんな想いを持って日々活動しています。
他の方から見たら小さいことでも、「きっとこれは私にしかできないこと」だと自負して、すべてにおいて全力でやっています。市民と1対1でしっかり向き合う必要のある問題があったとします。それなりの丁寧さと我慢強さが求められると思いますが、さまざまな問題を担うのはすべて「人と人とのつながり」です。自己満足に過ぎませんが、私は「松戸市議会議員岡本ゆうこ」という自分が好きです。仮の姿かもしれませんが(笑)
私と接した人が「岡本ゆうこに聞いてもらえて良かった」と思っていただけることがなにより幸せです。
自分の人生を振り返ったとき、何事も自分の力でなんとかしなくてはいけないという『刷り込み』が私を苦しめていたことに当時の私は気づきませんでした。なぜなら「誰かに相談する」「支援がある」ことを知らなかったからです。自分で自分を守ってあげることができませんでした。自分自身が誰かに助けを求めていいことを知らなくて、孤立化していました。「声をあげていいんだ!」ということがわかったときに180度、人生が変わったような気持ちになりました。だから、岡本ゆうこは、誰1人として不安を感じることなく、自分らしく自由に生きられる社会の実現を皆さんと一緒に目指していきたいと強く思っています。
市政に関するご相談は、岡本ゆうこにお気軽にお寄せください。どうぞよろしくお願いいたします。