2026/7/22
憲法違反がナンボのもんじゃい!な、共産党、井舎無所属
7.3本会議で、政務活動費から市政報告を出すなら、印刷2週間前に検閲させろ!な、憲法違反に端を発して、
市政報告を含めた、市民への議会の広報は一切するな!
とした、情報隠蔽条例が、
市政報告を出したり、市民に議会のことは出来る限り伝えず、伝えることを妨害し続ける、
公明、維新、
タンボ自民・未来、京西次世代によって成立してしまい、
自民からも「公明公認、共産推薦」と言われる、佐野市長も、再議をかけず、懸念の言葉すら言わず、公明に付き従い、市全体がアホにされることよりも、自分の選挙を選んだ。
条例提案への質疑では、2度も検閲を強く印象付ける「チェック」と言った言葉が吐かれ、これまでと場面は変わったが、
共産、井舎無所属は、
泥靴で顔面をあえて踏みつけてくださいとばかりに、地面に顔を擦り付け懇願するかのように、検閲を求めてきたので、それを承認する幹事長会があった。
私は、法根拠や、10年前につくられた申し合わせの意図を、その時にいた議員らにも訊いたが、誰も答えられず、ただただ「私はこう思う」を繰り返した。
何度も「これは法の解釈の問題なので、根拠提示をしろ」と言ったが、誰も言えず。
闘わない共産は、
ルールの中で変えていきたい
と繰り返したので、
違憲訴訟で法改定がなされたものは15件ほどあるが、ルールの中で変わったものとは何を指すのか?具体的に法律名を示してくれ
と、訊いても、答えられず。
しかも、「本当は見せたくない」などと言い出し、
申し合わせを決めた時に言えよ!
といった寝ぼけたことを言い出した。
挙句、タカヒラが訴えれば良いと言うので、
私は法的なことはわからないので、被告と訴因の概要を教えてもらいましょうか?
と問い返すも答えられず。
申し合わせ至上主義で、なんらの説明もせず、それを求めると必ず「時間がないので、後でやって」と言うような幹事長会が、成立しているのでしょうか?
居酒屋のウダの集まりとどう違うのか教えてほしいですね。
もちろん、後でやれば、記録も残らないし、後でやろうと思っても残る人はおらず、トンズラするために吐いた言葉でしかありません。
そもそも、私の住民監査請求で、市政報告の横領を返還した井舎無所属が、その検証・再発防止どころか、謝罪すらしていないし、検閲した幹事長会もなんらの責任も取っていない。
支離滅裂と言うか、崩壊してる議会と言うか、
よくこんなことで、市民は黙っていたなと、つくづく呆れ返る日々です。
自民

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