【ご報告】このたび、一身上の都合により、大阪維新の会を離党いたしました。
2026/3/31
イトウ ヒロミツ/45歳/男

Re:富田林 ―富田林を立て直す!―
| 選挙 | 富田林市議会議員選挙 (2027/04/30) - 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 富田林市議会議員選挙 |
| 肩書 | 富田林市議会議員 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
2026/3/31
2026/1/31
2025/7/19
| 生年月日 | 1980年06月18日 |
|---|---|
| 年齢 | 45歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 北海道(釧路市) |
| 好きな食べ物 | お肉も魚も野菜も、何でも食べます。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 『7つの習慣』(スティーブン・R・コヴィー 著)、『政権奪取論』(橋下徹 著)、『三国志』(横山光輝 著) |
①病児保育事業の実現
②準生活保護世帯に対する、実質的な小学校給食費無償化の実現
③議員定数1人削減
④事務事業評価の予算編成への活用の実現
⑤債権管理の適正化など、多数。
【アレもやる、コレもやるは不可能!】
皆さま、こんにちは。富田林市議会議員の伊東寛光(無所属)です。
2015年の初当選から、3期連続のトップ当選。多くの皆さまに応援していただき、本当にありがとうございました。
皆さまの大きな期待を背に、「富田林を変える」ための活動をしてきました。
「アレもします」、「コレもします」と言うのは簡単です。
でも、お金がないと何ひとつ実現できません。
お金は天から降ってくるものではありません。また、税収がどんどん伸びていくような時代でもありません。
新たに何かをしようと思えば、今やっていることを見直し、無駄を削って必要なお金(財源)を生み出さなければなりません。
今やっていることの中で、「無駄なものはないか」、「もっと効率よくできないか」、「民間に任せるなどして経費を抑えることはできないか」などなど、よく考えて予算を組む必要があります。
その方法のひとつが「事務事業評価の予算編成への活用」です。
聞き慣れない言葉ですよね。なんだか難しそうですよね。
でも、今の富田林にとって本当に大切なことなんです。だって、お金(財源)がなければ何もできないんですもの。
これは1つの例ですが、私が今までしてきたこと。それをひと言で言うと、「地味で分かりにくいし、既得権をお持ちの方からは嫌がられることだけど、現在・将来の住民の皆さまのためになること」です。
そして、まだまだ道半ばですが、富田林に改革の風を吹かせることができたのは、ご支持・ご支援くださった皆さまのおかげです。
皆さま、お一人おひとりの一票が、富田林に改革をもたらしたのです。富田林を変える「最初の第一歩」の原動力となったのです!
1期4年と任期は限られていますが、精一杯、やれることをやり切ります。
話しを聞きたいとか、お困りごとなどございましたら、いつでもご連絡ください。よろしくお願い致します!