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いなみ俊之助 メッセージ

中区選出の横浜市会議員
いなみ俊之助です。
人口が減少に向かう横浜市。
今こそ思い切った改革!

いなみ 俊之助

イナミ トシノスケ/55歳/男

いなみ 俊之助

世代をつなぐ #誇れる街 中区

選挙 横浜市議会議員選挙 (2027/04/29) - 票
選挙区 中区選挙区
肩書 横浜市会議員(中区)
党派 自由民主党
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いなみ俊之助 最新活動記録

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いなみ俊之助 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1970年07月03日
年齢 55歳
星座 かに座
出身地 横浜市中区本牧生まれ <家族> 義母・妻・娘25歳・息子12歳(3世代同居)、犬(アテナ10歳・日本盲導犬協会元PR犬)、保護猫3匹 <趣味> 釣り・ソフトボール・キャンプ <資格> 介護職員初任者研修(ヘルパー2級) <アルコール> まったくダメ
好きな食べ物 焼き魚/食パン/あっさり系のラーメン/よもぎもち/あんドーナツ
好きな本、漫画、雑誌 参謀の甲子園/松下幸之助から未来のリーダーたちへ/ハートカクテル/笑うセールスマン/キャンプ本

略歴

  • ルンビニ幼稚園卒園、横浜市立本牧南小学校入学、横浜市立間門小学校卒業、横浜市立大鳥中学校卒業、逗子開成高等学校卒業、奈良産業大学法学部を経て、神糧物産株式会社に入社。平成7年より、自民党衆議院神奈川第2選挙区支部長すが義偉 秘書、公設第2秘書、総務大臣秘書官を務め、平成21年にすが事務所卒業。平成22年より、横浜市会議員伊波洋之助事務所へ。平成27年、横浜市会議員(中区)初当選。平成31年、横浜市会議員(中区)2期目当選。令和3年自民党横浜市連政務調査会副会長。令和5年、横浜市会議員3期目当選。令和5年自民党横浜市連組織委員長。

政治家を志したきっかけ

大学卒業後、米穀卸売業社に就職。緊急輸入米に頼る『平成の米騒動』の対応に追われるなか、食糧管理法という法律の重みを痛感。
初めて真剣に政治に向き合うきっかけとなり、すが義偉先生の事務所の門をたたきました。

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ご意見等ございましたら下記フォームよりお願い致します。また、いなみ俊之助を応援してくださる方も募集しています。

いなみ俊之助 活動実績

<所属委員会>
建築・都市整備・道路委員会 委員長
未来のまちづくり推進特別委員会

<活動>
認定NPO法人日本釣り環境保全連盟 副代表理事
社会福祉法人山手まごころの会 理事長
中区ダンススポーツ連盟 会長
中区ソフトボール協会 会長
本牧和田祭礼委員
横浜市立間門小学校同窓会 副会長
マリンFMパーソナリティ

いなみ俊之助 政策・メッセージ

政策メッセージ

◎働ける横浜
片道1時間の通勤時間が30分、15分になれば、暮らしが大きく変わってきます。企業の横浜誘致や商店街活性化など「働く場」の充実に全力で取り組みます。モノやサービスを地域内で循環させる仕組みづくりも一層強めます。もちろん「住みやすさ」「暮らしやすさ」の充実も大事です。交流拠点は身近な文化交流による「 絆 」の象徴であり充実を進めてまいります。

◎強い横浜
各地で発生する災害は人ごとではありません。災害時の避難支援などの防災体制を強化します。地域の防災活動と連携した「図上訓練(DIG)」「中区総合防災訓練」をはじめとして中区地域コミュニティFM局「マリンFM」を活用し、「防災・減災まちづくり」の取り組みを強めます 。

◎優しい横浜
働きたい女性をはじめ、子供を預ける施設を探している人は少なくありません。まずは保育所、幼稚園の一層の充実に取り組みます。市の家庭応援事業もより拡大が必要です。また多胎児世帯の移動支援も重要です。石川町マーケットテラスカフェ・本牧ベースなどの既存拠点も活用して、街全体で子育てを温かく見守り、応援するシステムを構築します。

◎頼れる横浜
高齢者に優しい街は、障害をお持ちの方や子育て世帯にも優しい街です。高齢者が安心して元気に暮らしてもらえるよう医療と介護が連携した「地域包括ケアシステム」の更なる充実をはじめ、買い物支援や障害者の方への「見守りネットワーク」の充実を進めます。視覚障害では、引き続き「盲導犬受け入れセミナー」、親子で自由研究「盲導犬教室」を開催します。

◎世界の横浜
世界への窓口となってきたのは横浜です。その中心は中区です。開設した「本牧スケボーパーク(スケボーひろば)」でスケボーに出会った子どもたちから世界を目指す選手の誕生も視野に、横浜を世界に再発信していきます。第9回アフリカ開発会議(TICAD9)の横浜誘致を進めます 。世界のどこでも「ヨコハマ」が知られ、さまざまな国の人が多く訪れる。経済効果も小さくありません。

住民の皆様へのメッセージ

【世代をつなぐ 誇れる街・中区】
〜真の寄り添い型市政を目指して〜

 私には介護を必要とする家族がいます。子育てもしています。だからこそ分かる生活者目線を常に持って政治活動をしています。
 中区は国内外から多くの観光客が訪れる街です。多くの皆様が日々暮らされている街でもあり、人口の1割は外国の方です。私は『観光・経済資源としての中区』『暮らしやすい街 中区』を車の両輪と考えています。いずれでも主役は皆様です。
 また、高齢者目線のまちづくりは、子育て世代にも、障害をお持ちの方にも優しい街になります。
 横浜に行ってみたい、住んでみたい、住み続けたいと思っていただけるような『観光都市横浜』と『暮らしやすい横浜』づくりに、そしてその中心である中区のさらなる充実に、生活者目線を生かしながら、これからもしっかりと取り組んで参ります。

横浜市会議員 伊波俊之助

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