クズヤ トシエ/41歳/女

未来のために、ここにない政策を。
| 選挙 | 名古屋市議会議員選挙 (2027/04/11) - 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 名東区 |
| 肩書 | 自民党名東区支部副支部長、自民党愛知県連会長元秘書 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1984年08月03日 |
|---|---|
| 年齢 | 41歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 名古屋市 |
| 好きな食べ物 | おにぎり |
衆議院議員秘書として国・県・市にまたがる様々な課題、要望を受ける中で、地域と行政の架け橋となる身近な市会議員を志し立候補。
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衆議院議員秘書として国・県・市にまたがる様々な課題、要望を受ける中で、地域と行政の架け橋となる身近な市会議員を志し、2015年名古屋市会議員選挙に名東区より立候補。
4,778票を得票するも、あともう一歩の133票差で次点で惜敗。
その後、再起を目指す地元活動を継続する傍ら、自治体コンサルティングの仕事を通じ、愛知県や名古屋市からの委託を受けてコロナ給付金運営、ジブリパーク開業に伴う藤が丘駅周辺の地域活性に携わる。
2023年名古屋市会議員選挙に再度立候補し、初当選。
現在、名古屋市会議員1期目。保育園に通う息子の育児と議員活動に奮闘中。
少子高齢化のなかで、医療と介護、子育て支援は政治の責任です。
地域の人たちの声を聴き、その人たちの暮らしを少しでもよくしていけるよう、次世代を担う立場として、誰もが安心して住み続けられるまちづくりを目指します。
1.子育て・教育支援の充実
・病児保育、一時保育、休日保育の拡充支援
・小学校のトワイライトスクール、学童保育の環境整備
・ひとり親家庭、生活保護世帯等の子どもへの学習支援
2.医療・健康福祉の増進
・特別養護老人ホームの整備、老人福祉施設の設置支援
・がん検診受診機会の拡充
・敬老パスの堅持、利用拡充
3.安心・安全な地域づくり
・防犯カメラの整備充実
・安全な通学路の確保、整備
・地域の交流拠点としての子ども食堂の開設助成と設置促進
働く子育て世代の当事者として、子育て・教育支援に全力で取り組みます。
名東区は、周辺に大学等の教育機関も多く立地し、若年層や子育て世帯の転入が多い地域です。
昨今は全家庭の約7割が共働き世帯であり、ひとり親世帯も増加傾向にあることから、共働き世帯やひとり親世帯を含めて誰もが子どもを安心して育てられる環境整備として、病児保育、一時保育や休日保育のほか、小学校のトワイライトスクールや学童保育等の更なる充実が求められています。
令和5年4月には「こども家庭庁」が創設されました。国や県・市、保育施設等の情報連携を進め、子ども政策の一元化により、子どもにとって、より良い環境整備を進めます。