#黄砂雨晴れ間をねがふ投票日#松山市議会議員選挙
2026/4/23
帽子大輔 メッセージ
ボウシ ダイスケ/49歳/男

「挑戦、この道しかありません。」私たちの未来を変えるために、全力で働いてまいります。
| 選挙 | 愛媛県議会議員選挙 (2023/04/09) [当選] 7,649 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 松山市・上浮穴郡選挙区 |
| 肩書 | 愛媛県議会経済企業委員会委員長 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/4/23
2026/4/21
2026/4/2
2026/2/15
2026/2/1
| 生年月日 | 1977年02月26日 |
|---|---|
| 年齢 | 49歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 愛媛県松山市 |
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愛媛県議会議員 帽子大輔後援会事務所
〒790-0836 松山市道後鷺谷町1-13 道後山の手ホテル内
TEL 089-931-3344
FAX 089-931-5107
E-mail [email protected]
昭和52年(1977年)、愛媛県松山市に生まれ。高野山大学仏教学部卒。道後山の手ホテル 代表取締役(現職)。自らホテルを経営をする中、いくら一つの会社が頑張っても、地域全体が良くならなければみんなの生活が良くならないのではないかと思うようになり、地域活動や社会活動に積極的に参加するようになった。
(社)松山青年会議所 理事長、(財)松山市男女共同参画推進財団 理事、愛媛県旅館ホテル生活衛生同業組合 青年部長、(公社)日本青年会議所 愛媛ブロック協議会 会長、松山市障がい者総合支援協議会 委員、松山市青少年育成市民会議 会長、まつやま子ども育成会議 委員を歴任。
2014年10月、かねてからの政治に対しての自分の思いが高まり、翌年行われる愛媛県議会議員選挙への出馬表明。38歳で愛媛県議会議員初当選。総務企画国体委員会 委員、少子高齢化社会対策特別委員会 委員、建設委員会 委員、行政改革・地方分権特別委員会 委員、(公社)日本青年会議所四国地区協議会 会長、自由民主党愛媛県支部連合会 学生担当部長を歴任。現在は愛媛県調理師会 顧問(現職)、(公社)全日本司厨士協会愛媛県本部 顧問(現職)、愛媛県議会 経済企業委員長(現職)を務めている。
\大いなる風を巻き起こす/
私たちの未来を変える挑戦
①徹底した子育て支援を!
少子化対策・子育て対策は日本の大事業。子どもの医療費・保育料・給食費の無償化や返済の要らない奨学金制度の設立を目指します。また、ひとり親や他子世帯が孤立しない、安心して子育てできる社会づくりに挑戦します。
②民間経営の発想
コロナ禍で傷ついた個人自業主・中小企業・農林水産業・観光・小売業などの経済対策に最優先で取り組みます。また、デジタル技術を推進し、県民の所得向上を目指します。さらに、コロナ禍での価値観の変化を捉え、若者と女性が活躍しやすい環境をつくり、移住者の倍増を進めます。
③多様な時代に多様な個性を活かす
災害に強い人づくり・まちづくり、障がい者の生活保障の推進で日本一安全な街を目指し、DX化による予防への取り組みで、健康寿命の延伸と介護負担の軽減を推進します。また、文化・エンタメ、スポーツの磨き上げで、前世代が楽しめるまちづくりに挑戦します。
④決断する政治を!
この8年間、地方と現場の声を365日聞いてきました。国民が求めているのは、決断です。私は、勇気を持って決断する政治を行なっていきます。
100年に一度の大変革を!
私たちは今、100年に一度の国難を迎えています。
コロナ禍で、子どもたちは成長期に我慢を強いられ、若者たちは青春の機会を失い、高齢者の方々は大切な時間を奪われ、現役世代はその責任が重くのしかかっています。この国難を乗り越えるためには、100年に一度の大変革を起こすしかありません。
さらに、2060年には愛媛県の人口が78万人になるという衝撃的な数字が予測されています。人口の減少は、国力の低下につながり、私たちの生活そのものが成り立たなくなります。しかし、私たちはその未来を受け入れるわけにはいけません。1日も早くコロナ禍の生活を元に戻し、人口減少社会に徹底的に抗い、たとえ人口が減ったとしても笑顔は減らない、幸せが溢れる豊かな社会を実現しなくてはなりません。
そのためには
「挑戦、この道しかありません。」
私たちの未来を変えるために、全力で働いてまいります。