選挙ドットコム

黒田 太郎

クロダ タロウ/59歳/男

黒田 太郎

もっと手取りを増やす、即戦力!

選挙 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08)
選挙区

東京21区 37,086 票

比例 東京ブロック 国民民主党

肩書 愛知県議会議員
党派 国民民主党
サイト
その他

黒田太郎 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1967年01月18日
年齢 59歳
星座 やぎ座
出身地 東京都目黒区
好きな食べ物 ラーメン
好きな本、漫画、雑誌 論語にある、「之を知る者は之を好む者に如かず。之を好む者は之を楽しむ者に如かず」が好きです。楽しいのが一番だと思っています

略歴

  • ■1967年1月

    【誕 生】

    生まれは東京ですが、小学2年から4年まで千種区新池町に住み、名古屋市立東山小学校に通っていました。当時は東山公園が私の庭であり、夏には一万歩コースから道なき道に入り、カブトムシやクワガタムシを取っていました。

    ■1985年3月

    【麻布学園高等学校卒業】

    中学、高校時代を通じて剣道部に所属し、二段を持っています。中学校時代には東京都大会でベスト8に入り、高校時代には全国の剣豪が集まる玉竜旗大会にも出場しました。

    ■1990年3月

    【東京大学経済学部卒業】

    高校卒業後一年間の浪人生活を経て、東京大学に入りました。しかし、経済学部に入ったというよりかは、「東大ヨット部に入った」というべきで、4年間のほとんどを海辺の合宿所で過ごしていました。最終学年では主将を務め、関東大会を勝ち抜き、全日本学生選手権では13位に入りました。

    ■1990年4月

    【日本銀行入行】

    東大ヨット部の先輩が日本銀行に勤務していたご縁もあり、日本銀行に入れていただきました。12年間の日本銀行勤務では、東京の本店以外に、仙台支店と大阪支店を経験しています。

    ■2002年7月

    【大塚耕平参議院議員公設第一秘書】

    日本銀行でご縁のあった大塚耕平さんが2001年夏の参議院議員選挙に初当選し、その後、秘書として採用していただけることになりました。勤務地は千種区覚王山の事務所と決まり、家族全員での名古屋生活が始まりました。

    ■2005年1月

    【大塚耕平参議院議員政策担当秘書】

    2004年夏に政策担当秘書試験に合格、翌年の1月に政策担当秘書となりました。とはいえ、千種区覚王山の事務所に勤務し、愛知県中を駆け回る仕事に変わりはありませんでした。

    ■2014年6月

    【古川元久衆議院議員千種区担当秘書】

    愛知県議会議員選挙(千種区選挙区)への挑戦を決意しました。大塚議員、古川議員ご了解のうえで、新たに古川元久衆議院議員千種区担当秘書として、千種区をより明るくし、愛知県を盛り上げ、日本を活性化するための活動を開始しました。

    ■2015年4月

    【愛知県議会議員】

    名古屋市千種区選挙区にて初当選。

    ■2019年4月

    【愛知県議会議員】

    名古屋市千種区選挙区にて二期目当選。

    ■2023年4月

    【愛知県議会議員】

    名古屋市千種区選挙区にて三期目当選。

    ■2026年1月

    【衆議院選挙】

    国民民主党・東京21区支部支部長に内定。

政治家を志したきっかけ

日本を活性化するための活動を開始しました。

これまでの得票状況


SNSタイムライン

SNS情報

ホーム政党・政治家黒田太郎 (クロダタロウ )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtubeicon_postcode