#八尾市議会議員#松田のりゆき#近鉄八尾駅#駅立ち#修行
2026/6/24
マツダ ノリユキ/45歳/男
2026/6/24
2026/6/23
2026/6/15
2026/6/10
| 生年月日 | 1981年02月26日 |
|---|---|
| 年齢 | 45歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 京都市下京区 |
| 好きな食べ物 | ギリシャヨーグルト・さけるチーズ・挽きたてコーヒー |
| 好きな本、漫画、雑誌 | マックス・ウェーバー 「職業としての政治」 宇野重規 「保守主義とは何か」 吉川英治 「宮本武蔵」 貝原益軒 「養生訓」 三島由紀夫「命売ります」 宮本輝 「道頓堀川」 町田康 「しらふで生きる」 |
私が大学生であった当時、アメリカでの9. 11同時多発テロや小泉訪朝による拉致被害者の日本帰国など、安全はタダではない時代へと変化しつつある中で、その一端を担うことができたらとの想いから、大学卒業後に陸上自衛隊へ入隊をしました。
それまでのダラダラと過ごしていた大学生活とは一変し、規律を重んじる集団生活に始まり、レンジャー訓練など一般社会では経験できない様々な厳しい訓練などに参加をさせてもらい、体力・気力共に充実した陸上自衛隊勤務を送っていました。
そのような中、その後の私の進路を大きく変える事態が起こりました。
3. 11東日本大震災です。
四国・高知県に勤務していましたが、発災後、宮城県石巻市・女川町へ災害派遣部隊の一員として向かうことになりました。被災地では、津波による甚大な被害を目の当たりにしながら、行方不明者の捜索活動や生活用品の輸送など全般的な災害救助活動に従事しました。
その現場で感じたことは、「政治がしっかりと声を届けなければ、その地域に暮らす人々は救われない」ということでした。
飽くまで自衛隊の災害救助活動は現場の声に基づいて活動が行われます。
具体的な支援が行き届いているところと行き届いていないところでは声を伝える政治の力が異なると感じたのです。
その時、自らが政治の立場で万全な危機管理体制を作り上げていくことを決意しました。
ご意見・お問い合わせはお気軽にお寄せ下さい。
八尾市議会議員(現在2期目)
八尾市議会第79代副議長・監査委員歴任
1 危機管理体制の構築
2 子どもの教育環境の充実
3 八尾市の魅力創造
4 市民のための市議会・市議会議員へ
「選挙が終われば議員を見ない」
残念ながら選挙が派手なパフォーマンスで終わり、その後、当選した議員の活動がなかなか市民の皆様に届いていないのが現状です。
我々市議会議員は市長以下の八尾市役所と対峙し、市民の声を届ける市議会としての役割を果たすことが本来の任務です。
少しでも市民の皆様にその活動を知っていただければ幸いです。