佐々木さやか メッセージ
今、このページを見ているあなたへ。
佐々木さやかです。
17日間の選挙戦。猛暑の日も、強い雨の日もありました。
こうして元気に走って来られたのは、皆さまお一人おひとりのおかげです。
各地の街頭演説で、私はこれまでの実績と共に、
「皆さんの暮らし」を、どう良くしていくか、語って参りました。
本当に社会を変えるために必要なこと。
それは、不安を煽ることや、
インパクトのある強い言葉を使うことではありません。
どうすれば課題を解決できるか、冷静に皆で知恵を出し合うこと。
粘り強く議論を重ね、力を合わせていくことが、絶対に必要です。
皆さまの生活を良くし、未来に安心を届ける政治。
その実現のために、私、佐々木さやかに、どうか、一票を託してください。
皆さまの信頼に応え、必ず、必ず、勝って参ります!
よろしくお願い申し上げます!
ササキ サヤカ/45歳/女

未来に責任。
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 |
神奈川選挙区 571,796 票 |
| 肩書 | 前参議院議員 神奈川県選挙区 |
| 党派 | 公明党 |
| サイト | |
| その他 |
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/19
2025/7/19
| 生年月日 | 1981年01月18日 |
|---|---|
| 年齢 | 45歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 青森県八戸市 |
弁護士として参加した東日本大震災の被災者相談をきっかけに、法制度のはざまで苦しむ人の力になりたいと政治を志しました。
性犯罪を厳罰化する110年ぶりの刑法改正、中小企業の価格転嫁対策、児童手当の拡充や多子世帯の大学無償化、学校体育館などへのエアコン設置の実現。高校授業料の無償化へ、自民・公明・維新の3党協議の実務者として、合意形成もリードしました。液体ミルクの避難所備蓄など女性目線での防災減災対策も進め、不登校対策や給食の無償化、教員の奨学金返済免除などにも取り組んでいます。
日本社会がかつてない変化の中にある今、全ての人が安心して暮らせる社会と未来を築くため、 3つの政策に全力で挑みます。
【物価高対策】
暮らしを支えるために、電気・ガス代の負担軽減、備蓄米の放出、ガソリン代の引き下げなどを進めてきました。今年の年末からは一人2万円~4万円の所得税減税も実現します。引き続き、税収増を活用した「生活応援給付」の実現を急ぐとともに、所得税の更なる軽減や自動車ユーザー減税など、家計の税負担を軽減する「生活応援減税」を実現します。
【年収・所得向上】
神奈川において、最低賃金で働く方々の時給を1600円以上に引き上げ、年収で100万円の増加をめざします。事業者間取引のさらなる改善、デジタル化による生産性向上など、中小企業の賃上げを応援。さらに「奨学金減税」の創設などに取り組みます。現役世代の所得の底上げは、将来の年金財源を支え、年金給付額の引き上げにつながります。
【教育・子育て支援】
文科大臣政務官の任期中に出産し、子育てと仕事の両立の難しさを実感した経験から、「こども誰でも通園制度」、「出生時育児休業( 産後パパ育休 )」な ど を 推進。小学校入学を機に放課後などの預け先がなくなる「小1の壁」対策として「放課後児童クラブ」などの整備に取り組みます。今後、0〜2歳児の保育料や給食の無償化などをめざします。