最終日まで激戦でした。最後に決めるのは、皆様個人のお力です。
2025/6/21
町田たかし メッセージ
町田たかし:自民党都連 都政対策副委員長
『町田たかし』の今をそのまま、紹介致します。
必要なのは現場の声。直接わたしが東京都へ声を届けます。
私が掲げる5つの政策:
①暮らしを守る減税(都民税や公共料金負担を軽減)
②中小企業を守る(地域を支える力を支援)
③子育て世代への支援(AIや次世代教育強化と経済的負担軽減)
④防災と防犯の強化(災害にも犯罪にも強い都市づくり)
⑤高齢者の暮らしをもっと豊かに(歳を重ねる事が楽しくなる社会)
マチダ タカシ/51歳/男
2025/6/21
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2025/6/21
| 生年月日 | 1974年10月04日 |
|---|---|
| 年齢 | 51歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 生まれも育ちも荒川区です |
| 好きな食べ物 | 好物は蕎麦です。 焼肉を焼くの大好き!みんなの満足な顔を観るのが一番のひと時 |
お問い合わせ、またご相談はコチラへアクセスの上でご連絡下さい。
基本姿勢
① ふるさと荒川区が抱える様々な課題の解決に向けて都政から全力で応援します
② 都民の声の代弁者として現場主義を貫きます
③ 政治資金・政務活動費の使い道をホームページ等で公表し、監査を導入します
基本政策
1. 暮らしを守る 都民の負担を今こそ軽く
【可処分所得を上げる】
都民税の20%減税、事業所税の50%減税
行政デジタル化と事業見直しでムダ削減、都有地売却による財源確保
大学までの学費支援を2人目以降で大幅増額
都内の住宅のソーラー電力を需要に合わせて最高率で電力会社に売れるインフラを整備し、税金によらず電気代を引き下げる
家庭の節電マネジメント(デマンドレスポンス)事業の大幅拡充と普及
2. 東京の中小企業を強くする
【収益・収入を上げる・テクノロジーを上げる】
原油・原材料価格高騰の影響の強い企業に経済的支援
若手職人・ものづくり企業向けの技術継承支援ファンド創設
海外進出を目指す企業の海外拠点の設置支援等、総合的なサポート
商店街向け電子地域通貨導入支援・キャッシュレス決済機器設置補助
中小サービス業に英会話付き決済器補助などでインバウンド対応支援
GX、DX、新たな産業構造への転換への支援
人手不足の中小企業が外国人を採用しやすいよう、採用サポートや研修への支援
デジタル化・業務効率化に対する中小企業向け助成金(IT導入・EC構築)
脱炭素化・省エネ改修に取り組む事業者への補助制度拡充
多様な手段により資金調達ができるようABL制度の導入
優れた技術を持った企業の後継者不足等での廃業を止める小規模M&Aへの支援
競争力強化につながるイノベーションを創出する企業へ幅広いサポート
コミュニティの核としての商店街が将来を見据えた戦略に取り組めるようサポート
人手不足の中小企業が外国人を採用しやすいよう、採用サポートや研修への支援
テレワーク導入支援やサテライトオフィス活用、生産性向上やリスキリングへの支援
水素や再生可能エネルギーの導入の支援
都立産業技術高等専門学校と区内企業との連携強化
国際イベントの荒川区への誘致
中小企業の再生可能電力の販売、住宅の断熱化推進(東京商工会議所と連携強化)
3. 仕事も子育ても、あきらめない社会に
【子育て環境を上げる・人の可能性を上げる】
学童クラブの定員拡充と平日夜間・土日開所の推進
小1ギャップの解消に朝学童の設置支援
都立病院で発達障害児の診断ができる小児科医の枠の増員
5歳児検診とそのフォローアップの支援強化
全学校にスクールカウンセラー配置
待機児童ゼロを目指す認可保育所の増設、保育士の処遇改善
育児相談・虐待予防に24時間対応するAIチャット・LINE相談窓口の導入
グローバル人材育成のための留学支援
全世代・障害者がそれぞれの個性に応じてスポーツに挑戦する機会を増やす
デフリンピックの機運醸成
4. “いざ”に強く、“ふだん”やさしい東京へ
【防災力を上げる・防犯力を上げる】
自治体の防災指令センターの整備・設置支援
都立大学荒川キャンパスと連携した災害時体制の高齢・障害者の要支援者救助の強化
地震に強い上下水道管の接手更新の加速
各家庭の有事に備える地下シェルターの整備
通学路・生活道路における「人感センサー付き街灯」導入モデル事業
地震・風水害・火災に備えた木造密集地域の不燃化・耐震改修の加速
災害時にも機能する避難所の整備(Wi-Fi・蓄電池・バリアフリー)
街頭防犯カメラの増設、LED、街路灯設置の推進
都と23区・自治体、マンションで防災備蓄品の管理が行えるシステム導入
被災者の早期生活再建を実現するバックアップ体制の強化(住宅・商業再生)
警官のいない交番解消(人員確保・TV電話の導入)
AI搭載によるレセプト作業効率化で看護師や介護士の負担軽減「介護難民のゼロ達成」
5. 「年をとること」が、楽しみになる社会へ
【健康寿命を上げる】
高齢者向けの“通いの場”の拡充(介護予防体操・趣味講座・ミニデイ)
地域の高齢者雇用(シルバー人材センター等)との連携強化
フレイルチェック(筋力・栄養・社会参加)を各地域で年2回実施
見守り支援強化(IoTセンサー導入・見守りネットワークとの連携)
都営交通のインフラを見直し、年を取っても自立して移動できるシステム導入(スマート・モビリティ、スロー・モビリティ等)
高齢者向けのスマホに「オレオレなどの特殊詐欺防止機能」をあらかじめインストールして販売することを義務化
6. 荒川のまちづくりをもう一歩前へ
【まちの価値を上げる】
再開発のスムーズな遂行を後押し
水の都東京の魅力を高めていくために舟運の活性化
断熱改修の加速に向けて賃貸住宅オーナーへの支援
空家の利用促進を後押し
東尾久浄化センターの覆蓋施設の早期着工
都の文化事業との連携を推進
ソーラー設置の能力を適正化し、自己負担と都の補助金減
区の施設に脱カーボンで水力発電の電気を使えるよう支援
都主催の催しに、スマホLINE決済の導入
戸建て住宅の防犯フィルムの取付け又は交換、窓への補助錠の取付けまたは交換等に補助
荒川区のため、町田たかしの 重点政策
① 南千住・三河島駅に2改札
改札が1つしかないJR南千住駅・三河島駅の現状を防災の観点で見直し、災害時にも避難できるように改札を複数設置することを推進する。
② 舟運再生で観光客誘致
浅草からあらかわ遊園までのルートを整備し、これから計画される東京都水道局跡地の親水公園(天王公園隣)や町屋公園を舟運でつなぎ、観光客の誘致の他、日常の通勤にも使えて、継続できる仕組みを導入。
③ 隅田川駅で荒川医療構想
JR貨物隅田川駅の空中圏にビルを建て、医科大学、歯科大学、薬科大学、附属病院、看護、介護学校、製薬会社、医療研究所、リハビリセンターなどを誘致、医療を「学ぶ・治す・つくる」医療センターを整備。荒川区民が高度医療を身近に受けることができる利便性に加え、医療人材を育成する場や高度医療や創薬の研究拠点にもしていきたい。
④ ルートにっぽりの活性化
西日暮里駅前再開発に併せて、JR日暮里駅とつながる「ルートにっぽり」の活性化を推進します。 路上テラス席やイベントを開催し易く。日暮里を乗換地から目的地にします。