吉田統彦 メッセージ
「日本を治す。」現役医師の吉田つねひこです。
ヨシダ ツネヒコ/51歳/男

現役医師が、日本を治す。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
愛知1区 40,038 票 比例 東海ブロック 中道改革連合 |
| 肩書 | 医師・医学博士 |
| 党派 | 中道改革連合 |
| サイト | |
| その他 |
2026/1/27
2024/10/26
2024/10/26
2024/10/26
2024/10/24
2024/10/23
2024/10/22
| 生年月日 | 1974年11月14日 |
|---|---|
| 年齢 | 51歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 愛知県名古屋市 |
| 好きな食べ物 | あんかけスパ・お好み焼き・焼肉 |
米国ジョンズ・ホプキンズ大学に勤務した際に、日米の医療制度の違いを体感し、日本の医療崩壊を食い止め、より良い医療を実現するために政治家を志しました。
■出産育児一時金の増額(2023年4月)
吉田つねひこの厚生労働委員会、内閣委員会での長年にわたる数回の質疑での増額の提案の結果、年42万円から50万円に増額されました。しかし「育児」の支援としては十分とは言えず、更なる増額を目指します。
■不妊治療(特に体外受精・男性不妊)の保険適用(2022年4月)
吉田つねひこは2018年11月14日の厚生労働委員会など4回にわたる質問で、希望する人が子供を産める環境を整えるため、不妊治療の保険適用を提案しました。これを受け、政府は2022年度より不妊治療が保険適用となり3割負担となったことで、経済的な負担が大きく軽減されました。
■遺伝子治療に関する議員立法成立(2023年6月)
吉田つねひこが事務局長代理を務める超党派のゲノム議連が推進したゲノム医療法が成立。ゲノム情報の保護や不当な差別を防止しつつゲノム医療の基盤を整備する法律が成立しました。
1. 格差社会の打破・ぶ厚い中間層の復活による社会保障の安定
2. 子育て・教育・女性社会復帰支援
3. 議員定数及び議員歳費の削減・文書通信費の透明化
4. 医療崩壊を食い止める
5. 成長戦略による日本中興